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ドッグマンス2009dogmonth2009.jpg

2009年09月19日

GoD and DoG

英語で犬はDOG

英語で神はGOD

GODとDOGは、ちょうどDとGが入れ替わっただけ。

だから、犬は神様or神様が人につかわした生き物 なんていわれてますね。
ねぇ!

そんななか、アメリカ在住のプロの芸術家さんが、こんなアニメーションをYouTubeにあげてます。

ハンカチ片手にどうぞ。
映像中の英文は平易なので、わかりやすいでしょう。







I look up and I see GOD
見上げると、そこには神様がいる


I look down and see my dog
足元をみれば、そこには私の犬がいる

I take it hard each time I fail
But God Forgives
Dog wags his tail.
私が失敗の度に落ち込んでいても、神様は許してくれるし、
犬はシッポを振ってくれる


God thought up and made the dog
神様はよく考えて犬を創造されたのだ


Dog reflects a part of God
犬には神様が宿っているのだ


I've seen love from both sides now
私はこの瞬間も、彼らの愛を感じている


And in my human frailty・・・・・・・・
I can't match their love for me
私の人としての弱さからだろうか・・・・
私の愛は、彼らの愛には敵わない。


映像および英文:Wendy Francisco
訳文:海渡ちち
posted by kaito at 00:00 | 福岡 | Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月18日

フォースとともに

別にStarWarsネタではないです。

フォース=4thとかけて、

「4th(4歳な犬)とともに」と説く

そのココロは

20090918_01.jpg

4歳おめでとー、パチパチ。

20090918_02.jpg

うーん?

なんでしか?

20090918_03.jpg

ボクはまだまだ弾けるでしよ。

まだまだイタズラするでしよ・・・。

「ワン ワン ワン ワン」
(ワンとワンの間のスペースは、文字通り間です。
こんな発声のときは、なにかいいたい時なんです。
警戒のときの吠え方とは違うんです)

4歳なボクだけど、まだまだ落ち着きませんよ・・・。

posted by kaito at 00:00 | 福岡 ☀ | Comment(8) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月16日

コワイ人達による動物保護活動 in USA

CS放送やCATVを見てる人達は、案外知ってるかもしれませんが・・・

ナショナルジオグラフィックというチャンネルで「コワイ人達による動物保護活動」が特集されるのを
しっているかもしれません。

場所はアメリカ ニューヨーク

もしも彼らに道ですれ違ったら、目をあわさずに、クワバラクワバラと念仏でも唱えて、
何事もなく通り過ぎることを祈るに違いない。

そんな見た目のコワイ、身体もマッチョなタフガイ達によるお話

詳細:http://channel.nationalgeographic.com/series/rescue-ink-unleashed

メンバーは8人で最高齢は70代。

みんな、アメリカの貧困層出身。
ただし、子供の頃から「動物は友達」と感じて育った人達。

普通なら、悪の道に染まってもおかしくないような人達なのだが、
唯一違うのは、「動物は友達」という環境に育ったこと。

そんなマッチョな彼らは、仲間で集まっては、カフェでレスキュー計画を練ったりしていたそうだ。
ところが、この外見では、店主も怪しむ。
何度なく110番通報されたらしい。

そんな経験から、今ではRescue Ink(法人というInc の音とタトゥのInkをかけてるのか?)
としてオフィスを構え活動している。
日に200本近いホットラインがなることも珍しくない。

また、普通、女性が主導することの多い動物保護活動の世界、ところが、
女性に手に負えない状態になることも多く、依頼は多い。

そして、貧困層育ちというのもあり、裏の社会を知っている強みがある。
そのため、「麻薬中毒患者にワンコが盗まれたから救出してくれ」といった
ものもある。

エリート層からも一般層からも支持のあついグループであることは間違いない。

彼らは、同じ貧困層に暮らす子供たちに悪の道に入ってほしくないというのが共通の願い。
そして、彼らの合言葉は
「動物を虐待するやつらはダメなやつらだ(Abusers are Losers)」

彼らの活動は、レスキューから学校での啓蒙活動と実に幅広い。

ハードな外見をした彼らは、実にハードな愛情を動物や子供たちに注いでいるのだ。

DogActuallyでも取り上げてありますね。

Rescue Inkのサイト:http://www.rescueink.org/
posted by kaito at 10:51 | 福岡 ☀ | Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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